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2017

Bリーグvs一橋戦

Bリーグ vs.一橋戦



こんばんは!




本日は、以前一度台風のため延期になってしまっていた、Bリーグvs.一橋戦が行われました!




本日もあいにく雨だったのですが、そこまで強くなることはなく、無事に4Q終えることができました。





1Q目、開始6分、相手#6のショットが決まり、その後6分後に追加失点。


しかし開始15分にAT島田が得点し、スコア1-2で2Qへ。




2Qでは、1Qにくらべグラボへの反応やライドも良くなりましたが、惜しくも得点ならず、2Q後半に相手のショットを許し、スコア1-3。



3Q。

クリアやライドの回数も増え、またショット数も格段に増えて、少しずつ流れを持って行きました。

そんななか開始4分に、AT垣内がショットを決め、スコア2-3。


しかしその約7分後、相手のショットが決まりスコア2-4に。




そしてラストクオーター4Q。

開始早々1分半に相手のショットが決まり、スコア2-5に。

しかしそこから4Qでは特に、ディフェンス側でのグラボやクリアの成功率が良くなり、

開始4分半、一年AT久保谷が得点!


その後クオーターラスト5分半、L野口が持ち前の駿足でランクリ成功し、そのままショット成功!!

スコア4-5



その約1分後、相手のショットが決まり4-6に。


そしてその30秒後クオーターラスト4分に、AT島田がショットを決め、スコア5-6で試合終了となりました。






最後4Qで武蔵の流れが来ていただけに、負けてしまい悔しい結果になってしまいましたが、

これは、毎回反省にでる

「入りが悪い。」

という要因が大きくあると思います。



反省でも、「決められるところで 決められなかった。」

「アップから入りの空気が悪かった。」などが出ました。



これは、集合から、アップ、レストなど集まりの姿勢にも現れてくることだと思います。





人数の少ない武蔵のチームの実情として、他大にくらべて Bチームはチームにとってとても重要で、Bチームからの底上げが不可欠です。


また、一年生が多く、学年の分布もAチームの構図として同じ部分があり、尚一層Aを圧倒する力をつける必要があります。



一年生は特に、下級生のうちから試合で活躍できる武蔵ならではの良いチャンスであると思うので、全力でがむしゃらに向かって行って欲しいと思いました。




また、最近はずっとAB別れての練習が続いていたこともあってか、

学年を超えて先輩後輩仲良くお互いのナイスプレーを褒めあったり、得点を喜びあってる姿は、とても良いと思いました!





雨の中、大分体も冷えてしまったと思うので、体調管理に気をつけて、また練習に励んでいきましょう!





おわり。





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