TEAM
チーム紹介

MUSASHI MEN’S LACROSSE

OVERVIEW


創部:1990年

顧問:丸山 伸彦(人文学部日本・東アジア文化学科 教授)

General Manager:石渡 圭輔(1997年卒)

Head Coach 兼 Technical Advisor:長妻 頼毅(2010年卒)

Assistant Coach:加藤 隆二(2015年卒)

Team Doctor:高澤祐治(順天堂大学病院Dr.)     

Team Trainer:一原 克裕(ALIGNE所属)

主将:加藤 修人(人文学部 英語英米文化学科)

主務:高橋 隆一(経済学部 経済学科)

部員数()はスタッフ数 :3年:12(7)

                2年:16(6)

             1年:14(5)

2019年度スローガン:「孝動」

グラウンド住所:武蔵大学朝霞グラウンド:埼玉県朝霞市幸町3−15−3

        武蔵中高グラウンド:東京都練馬区豊玉上1−26−1


TEAM VISION

【日本一を目指す中で、自ら成長し、最高の4年間を過ごす】

「日本一」はあくまで目標にすぎません。

一人一人が自らにとって最高の4年間を実現すること。それが私達の活動の目的です。


MUSASHI LACROSSE Philosophy

【運動強度をベースにし、フルフィールドで能動的にボールを奪い、直線的に攻めるラクロス】

私達が掲げるラクロス哲学は、小規模大学の限られたリソースで、部員の特性を最大限に活かし、その哲学の中で部員が最大限に成長し、部員全員で活躍するための戦術である。


【学生日本一 〜2020年〜】

武蔵大学男子ラクロス部は、2020年に学生王者になることを目指しています。

関東1部リーグに所属している大学の中では決して恵まれているとは言えない環境で、我々にしか出来ないスタイルを追求し続け、掴み取る「日本一」。

その先に待つ感動を、応援していただいている皆様と共に味わうべく日々邁進しています。


【孝動】



Next...

私達は道なき道を歩んでいる。

「個の力」を最大限に引き出す環境を自ら作り、その行動に責任を持ち、必ず「日本一」を掴み取る。


アクセス
武蔵大学 朝霞グラウンド
埼玉県朝霞市幸町3-15-3
武蔵学園中高グラウンド
東京都練馬区豊玉上1-26-1